朝の追伸、思い通りにいかないそれもよし。 | Shien'ya 株式会社

朝の追伸、思い通りにいかないそれもよし。

休む効用

 勤務時間中は、仕事に集中して、ミスをしないように心がけることが大切です。しかし、集中力が続く時間には限度があります。

 一般に、同じレベルで集中力を保つことができるのは、六十分程度だといわれています。同じ作業を数時間継続するより、適度に休憩をはさんで、心身の緊張をやわらげるほうが、効率アップにつながります。

 

 休憩時間をどのように過ごすかによって、仕事の効率も左右されます。たんじかんでも上手に休んで、心身のリフレッシュを図りましょう。

(職場の教養より)

 

今日の心がけ

休憩時間を上手に使いましょう

 

『ハイ!』

 

今日一日♡

 

吹田千里山 Shien'yaぶらんど